うだひろえの「おきらくがき」日誌

絵を描いたりマンガ描いたり育児してる「うだひろえ」の日々のおきらく★らくがき
【1歳半deハワイ旅行】その5<現地編>(最終回)
 

2013.4.7-2013.4.12に行った、
1歳半の息子との、ハワイ旅行。

海外旅行経験値が極端に低い私たちが、友達のウエディング出席のために、子連れ海外旅行に奮闘しました。

つらづらと書いてきましたが、今回は【現地編】、ラストです。

6時間のフライトを経て、現地時間14時頃に到着した私たち。
肌寒い日本とは違って、到着した途端、むわっとしています。
入国審査の人が、中川家礼二さんのモノマネにしか見えずに笑いをこらえます。

息子は「…?なんか暑い?」くらいのリアクション。
不機嫌そうです。
ホテルに向かう小型バスでも、ハワイだよ〜と言っても喜ぶでもなく…。
時々すれ違うバスなどを興味深そうに見ていましたが、それが異国のだから、ハワイのだからすごいんだ!とは、微塵も思っていない様子。
…当然ですが…。


ホテルに着いて、部屋に入り…やっと落ち着ける…!と思いきや。
「ナニココー!!!」と、息子ハイテンション。
…そういえば、生後9ヶ月で伊豆に旅行行った時も、宿に着くなりハイパーテンションになったんだった…。

ベッドによじのぼり、転がり飛び跳ね、勢い余って転落し、泣き、すぐに泣き止みタンスの引き出しを全て出し、収納に自ら収納され、ベランダに出てデッキチェアに登り…それを追いかけまわす…。

有り余る男児パワーを消費するべく、ホテルの敷地を、探索してみることに。
このホテルは、庭が広くて、池もたくさん、鯉が大量に泳いでいたり、オウムやペンギンまでいます。
そりゃもう、息子はやはりハイテンション。
…「ちょっとした段差」や「スロープ」を行ったり来たりループ活動。



あはは、楽しそうでよかったよ…。

そうしていると当然、通る人の邪魔になったりするわけで、びびりながら「そ、そーりー!」と言うと、めっちゃ笑顔で「ノープロブレム!」と言ってくれるのが、嬉しかったなー。



みんな、息子のことを、笑顔で見てくれるんです。
「わ〜お」「きゅーと!」「はんさむぼーい!」などなど…私でもわかる褒め言葉をたくさんいただいて。

嬉しかったです。

ハワイで子育てしたいっていう人がいるの、解るなーって、思いました。

個人的には、当時日本は大気汚染とかいろいろあって、それを気にしなくていいって、なんてステキなんだろう!と思いました。

海も、すごくキレイで、ゴミなんてなくて。
息子を裸足で歩かせられるし、本人も楽しそうでした。

…波にはめっちゃびびってましたけど。



ホテルに隣接しているラグーンは波もなくて、息子も水遊びできて、これはほんとよかった!
すぐ近くにお魚がいて、指差して追いかけて。
もう、これだけの為にハワイ来ました!ってくらい、満足でした。

到着した日の夕食は、ホテルのレストラン、ビーチフロント。
はわいのさんせっとを見ながらのでぃなーでございました。
まあ、最初なので、ね…。

当然のようにキッズハイチェアやキッズプレートもあって。
キッズ用のメニューの紙が塗り絵になっていて、5色のクレヨンもくれて、シールもくれたりする。
食事が運ばれてくる間、これで遊んでいられる。ステキシステム。

ここで初めて食べたキッズプレートは…野菜が生のスティックだったw
息子、初めて生の人参をかじってみていた…吐き出したけどww

(他のレストランのキッズプレートには、野菜スティックはさすがになかったですw)

他のレストランでも、子連れにはホントに優しかった。
嬉しかったから、それが正しいことなのかどうか解らないけど、ちょっとチップは多めにしたりした。
ベッドメイクのチップも、すこ〜し多めに置いておいたら、コーヒーやタオルを多く置いてくれたりしたw
タオルは息子が使うから助かった〜!!

ホテルにはスタバもABCストア(コンビニ)も日本食レストランもあったので、食事にはほんと困りませんでした。

まあ円安だったのでコストはかかりましたけど…orz

ただ…本当に困ったのは…

「時差ぼけ」

でした。

それは、私ではなく、夫でもなく、

息子1歳半の、時差ぼけ…。

現地時間19時頃に食事を取り、シャワーを浴びて、20時頃、さあ寝ようとするのだけど…。

息子、寝ない。
日本時間にしたら、15時とかですからね…彼からしたら、これからの時間ですよね…。

常日頃、規則正しい生活をしてきたことが、こんなところでアダになるなんて…!

ライブバーで楽しんだり、トロピカルなお酒を嗜む人々で溢れる「大人ディープなハワイ」になっているホテル内を、息子抱っこで歩いたり…
空港でもらった貝殻ネックレスをまとって、踊り狂う息子に、白眼で拍手を送ったり…


ヨレヨレでした。

それでも、深夜2時頃には、やっと寝てくれまして…。
そして、翌朝、無理にでも起きれば、時差ぼけも解消されるだろうと期待しましたが…。

されないの(号泣)

7:00に起こして、朝食にエッグスンシングスに行ったら、眠くてぐずって、パンケーキ来る時には私の抱っこで熟睡。

友人の結婚式でもぐっすり…。

そして夜はハイパーテンションでダンシング。

息子の時差ぼけは、結局直りませんでした。

今思えば、無理に朝起きなくてよかったのかなとも思いましたが…。
朝日を浴びればリセットされると信じて…挑んでしまったのでした…。

まあでも、それはそれで。
やっぱり、楽しかったです。
何より、人があったかくて、とてもハッピーな気持ちになりました。

息子の記憶には残らないかもしれないけど。
家族で、あったかい気持ちにたくさんなれたこと。
よかったな〜って思います。

まあ、帰りの飛行機はまた、地獄でしたけどね!!
そして空港からの帰宅電車は金曜の夜で超満員で、子連れスーツケースの我々には超冷たかったですけどね!!

長々と書き続けて来ましたが、これにてハワイ旅行記はおしまいです。
ありがとうございました〜!
| hiroeuda | 1歳半deハワイ旅行 | 21:36 | - | trackbacks(0) | - | -
【1歳半deハワイ旅行】その4<飛行機編>


2013.4.7-2013.4.12に行った、
1歳半の息子との、ハワイ旅行。

海外旅行経験値が極端に低い私たちが、友達のウエディング出席のために、子連れ海外旅行に奮闘しました。

今回は【飛行機編】です。

「どう考えても、成田空港は無理だろう」
6時間のフライトの前、そして帰りは9時間のフライトの後に、電車移動2時間以上はちょっと…と思い。
うちから1時間ほどで着く、羽田空港発の便にしました。

便利な世の中で良かったです…。
(差額でおいくらかお支払いしました☆)

発時間は23:40。
いつもなら、ぐーすか寝ている時間です。
そこから6時間のフライト、うまくいけば、日本時間7時という、いつも起きる時間に到着できる。

それや…それしかない…!

念には念を、で、早めに出て、晩ご飯も空港内で食べました。
学生の時に行って以来の羽田空港でしたが、ものすっごくキレイでオシャレになってましたね…。
(ちなみに初めて「つるとんたん」食べた☆)

食事が終わって、20時頃。
いつもなら、風呂入って布団でゴロゴロしている頃です。

出発ロビーにあるキッズスペースなどで、息子を遊ばせて、疲れさせる作戦を決行。
飛行機を見てはハイテンション、広い空間で走り回る息子。
それをひたすら追いかける私。


しかしその時、私たちには、ショックなお知らせが耳に届いていたのです…。

出発前、旅行代理店さんから、入電。

「悪天候の影響で、出発時間が2時間遅れる見込み」

ズギャーン!

「でも念のため、本来の集合時間である21時半には、空港にいてください」

はい、いますよ…。そんなことよりも、私の完璧プラン…どうすりゃいいのって感じですが…。

順調に疲れて、ネグズリする息子。抱っこで、ひろ〜い出発ロビーをひたすら歩く。とりあえず息子は私じゃないと泣くので、夫には寝ててもらう。



22時半頃、抱っこで寝た息子。
しかしこれが、私が座ると、起きる。
出ました、高感度揺れスイッチ…。

私、食事終わった20時頃から、ずっと追いかけ、抱っこして…
搭乗が始まる1時半まで…ずっと抱っこして…。
乳幼児連れは優先的に搭乗できるので、一番最初に乗らせてもらいましたけど…。

ここが地獄の1丁目1番地…。

座席に着いたら、クッションなどを駆使して、息子抱っこ体制完成。
3列席だけど並び席指定で通路側の席は空いていたので、何かあれば出やすく、とても助かりました。
(帰りの飛行機は、お姉さんが1人座って…何かあるたびに立ってもらわなければならず…)

息子、離陸の気圧の変化にもあまり動じることなく、思っていたよりも、ずーっと落ち着いて、眠っていました。
微妙な振動が、心地よかったのかもしれません。

子供用機内食も簡単なものだけど出してもらえたので、ちょっと目を覚ましたら食べさせてました。

さて、思ったよりもなんとかなりそうな、機内。
照明も消え、お休みモード。

出発が1時40分ですから、その頃機内は日本時間深夜3時頃。

…ねっっっっっっむい…!!!!

そう。本当の地獄は、息子が泣きわめいて飛び降りたくなる、なんてことではなく、

私が全く眠れないということなのでした…!



気絶して、息子の腹に顔を埋めたりはしてましたが…

エコノミーの座席って、こんなに狭かったっけ?

ああ、私、1歳半の10kg抱っこしてるからや…。

夜泣きで、抱っこしながら寝ることありますけど、それはまあ、それでも、ラクな姿勢は取れる訳で…

背筋ぴーんの、この状態で、眠れないやんか、と…。

てか、帰りの飛行機はこれ、9時間とかって、どないすんねん、と…。

まあでも…いっか…息子はとりあえず寝てくれたし…あはは…☆

…と、暗闇の中、息子を抱えながら、モニターに出ている「残り時間」が少しずつ減っていくのを、ずっと眺めていました…。

そんな感じで、フラフラでしたが、現地時間14時頃に、無事に飛行機はホノルル空港に到着しました。

続く★

| hiroeuda | 1歳半deハワイ旅行 | 13:43 | - | trackbacks(0) | - | -
【1歳半deハワイ旅行】その3<準備編>


2013.4.7-2013.4.12に行った、
1歳半の息子との、ハワイ旅行についてです。

今回はその3、準備編。

まずはなんと言っても、
【パスポート】

私は大学の卒業旅行で海外に行って以来なので、もうとっくに期限が切れてました。
そして初海外の夫と、当然ながら初海外の息子1歳半。

一家揃って、パスポートセンターに向かいました。

ネットで調べたら、とりあえず結構お金がかかる、ということで、現金握りしめて。

そして、写真は、大人はともかく、この1歳半はどうするの?と。
無人の証明写真のマシンで撮るの??



いやでも、普通、パスポートセンターにあるよね、高いだろうけど…。
でももう、解らないし、撮り直しになったら嫌だから、とりあえず行っちゃえ。と。

そして現地の写真撮影スタジオ?に飛び込む一家。
「1,800円」という値段を見て、「高くない?」という夫。
じゃあ君は無人の証明写真マシンで、この赤ちゃんの写真を撮れたのかと。

スタジオの撮影は、やはり向こうはプロなので、慣れたものでした。



3人分で5,400円…。うん、大人は無人マシンでよかったかもね…。

写真が用意できたら、今度は収入印紙を買う。

大人2人は10年の旅券で16,000円、息子1歳半は5年旅券で12歳以下の6,000円。

…変な汗出るよね。

既に持っていた書類(区役所に書類だけは置いてあった)に貼って出して、あとは約一週間後に出来上がったパスポートを取りに来れば完了。

そうしてできあがった息子のパスポートは、なんだかとてもかわいかったです。



【荷物】
子連れ移動。
私の実家に行くときもものすごい荷物なのだけど、どんな感じかなあ、と。

向こうはなんと言っても南国なので、服が薄着でいいのは助かるかも。
ネットで調べると、たいがいの物は現地で買った方がいいとかあるし。
大人のものは、なんでも向こうで買えばいいよね。と。

問題は息子のもの。
小さいからいいとしても、服は結構な量を用意。
息子は、ほとんど大人と同じものを食べられるようになったとは言えども、念のため、レトルトを5食分と。
あとはおむつ。向こうのは少し違うと聞いて。
5枚×6日分で30枚…なかなかのボリューム。
でもこれが、帰りにはほとんどなくなると思えば、そこにお土産入れられるからいいか、と。
そして、なんと言っても、水遊び用のオムツ!3枚入りを買っておきました。

そして必要になってくるのが、スーツケース。
うちは大きな旅行に行ったことがないので、スーツケースを持ってなかったのです。
しかも今回は1歳児と一緒なので、スーツケースは大きいのを1つにして、夫に持ってもらい、私は息子抱っこで移動かな〜っと。

でもまあ、次いつ使うか解らない大きなものを買うのはな〜っと思い、友達に借りようとしたのだけど。
その友達は、いわゆる「6日分」の大きさのスーツケースを持ってなくて。
「あ、レンタルすればよいのか!」と、レンタル料は3,000円くらいだと知ったのが、出発2日前…

ヤ○ダ電機に出向いて、大人しく、13000円のスーツケースを買いました…。

まあ、また使うよね!また、旅行できるよね!ね…。

(これは後で、買ってよかったと思いました。なぜなら、空港で数時間ぶりに対面した、新品スーツケース、めっちゃボロボロになってたから!!借りてたら申し訳ないくらいだった…。)

(でも、帰りの飛行機では、スーツケース重さ制限に引っかかった…。大きいスーツケース1つだけだと、分散できなくてそれはちょっと困った。)

そしてそして、一番の不安、「機内」を克服するべく、機内持ち込み荷物の選別。
うちはまだ授乳していたので、「授乳ケープ」を入れるのは絶対。
液体の持ち込みはいろいろと規制があると聞き、めんどくさいので(←)、
いざとなればこれで黙ってもらうしかない、計画。

あとは、おもちゃなど。
音の出るおもちゃは他の人の迷惑になるので、飛び出す絵本や、ちょっとした車のおもちゃなど、お気に入りのものを。

大人は、乾燥対策で、マスクを入れたくらい。覚えてない…息子のもので必死でw

あとは…

【心の準備】

ですね。
出発前数日間は、不安で眠れませんでした…。

つづく☆
| hiroeuda | 1歳半deハワイ旅行 | 10:09 | - | trackbacks(0) | - | -
【1歳半deハワイ旅行】その2<プラン編>
 
2013.4.7-2013.4.12に行った、
1歳半の息子との、ハワイ旅行についてです。

今回は「プラン編」

ハワイ経験値ゼロの私、とりあえず、旅行代理店に行って、相談してみることにしました。

まず、私たちのこの状況(ハワイ経験値なし親に1歳半)を提示。そして、そのために、とにかく不安なことを伝えます。



■飛行機について
1歳半の息子、グズグズになって、他の人に迷惑になるじゃないか、という不安について。

そもそも、2歳までは飛行機代がかからないこともあり、特にハワイ行きは、結構子連れがいるのだそう。
そして、ハワイ便は、ほとんどの場合、夜に出発なので、機内では寝てる子が多いのだそう。
また、どのみち2歳未満の子に席はなく、親がずっと抱っこすることになるので、子も安心するのだとか…。

まあ、100%確約はないけど…
結構子連れがいる、というのと、夜の時間帯の6時間だということは、少し安心。
基本、普段も、夜泣きの時は、私が抱っこすれば寝るし…。
ちょっとだけ、具体的なイメージができました。



ちなみに、簡易ベビーベッドのようなものもあるらしいのだけど、体重制限が10kgまでで、うちの息子はオーバー。
まあ、それがあっても、うちの子は大人しく寝てないだろうから…。

そして、成田ではなく、羽田発着にしてもらえるか、聞くと、航空会社によってプラス3,000円〜25,000円で変えられるとのこと。

■ホテルについて
寝相悪さMAXの息子、大きなベッドで親が挟んで寝るしかないかなと。
また、食事や、なにかあった時の相談先、日本語が通じるか、などなど…。

結婚式を挙げる友人は、「モアナサーフライダー」という、伝統あるステキなホテルに宿泊するらしいのだけど…
そこは、お値段もステキな感じなので、どうしようかなと思っていたところ。
代理店さん曰く、「お子様連れでしたら、こちらの方が」と薦められたのが、
「ヒルトンハワイアンビレッジ」というホテル。

ここは、ワイキキのメインからは少し離れているのだけど、
その分ビーチが空いていて、プールもたくさんあって、キッズ用ブールもあり、波のないラグーンがあるので子どもの水遊びに最適、旅行代理店の日本語対応デスクもある、簡単な医療施設もある、レストランもいろいろ、ABCストアやスタバもある、などなど…

「確かにそれはいい!」と思えました。

ホテルからワイキキ近郊には、旅行代理店が運行している無料のトロリーバスで、わりと自由に行けるみたいだし。
ホテルにあるツアーデスクでは、ベビーカーや傘の貸し出しをしているそうなので。

すこーしずつ、不安がなくなっていったのでした。

最後に「他に何か質問ありますか?」と聞かれましたが
「あとはもう、何を聞けばいいのか解りませんので、気づいたら質問させてください」
とだけ言わせていただきました。

便利なもので、準備するものリストや、やっておく手続きのリストなども、いただきました。

ここからは、いろんな手続きと、準備の日々です。
つづく。
| hiroeuda | 1歳半deハワイ旅行 | 15:27 | - | trackbacks(0) | - | -
【1歳半deハワイ旅行】その1<プロローグ>


2013.4.7-2013.4.12に、
1歳半の息子とハワイに行った時のことをつらづらと記します。

そもそも。

地元の大切な友達が、ハワイで挙式をすると聞き。
ぜひお祝いにかけつけたい!と思いました。

が。

うちの息子。1歳半。

…行けるのか?

そもそも私は10年以上海外旅行してない。
ハワイは初。
夫は海外自体、初。

そんな親が、1歳半の子を連れて、ハワイに行っていいのか???



否が応でも、
「飛行機の中で子どもが泣いていて、気が狂いそうになって飛行機から降りようとした」
ことで有名になった方のブログを思い出す。

そこで、
うちの子より、一ヶ月お姉ちゃんの娘さんを持つママちゃんで、
学生時代にハワイに留学していたり、
娘ちゃん連れて沖縄行ったりしている子に、
相談してみたら。



「絶対いいと思う!」と言ってくれて。

旅行代理店に飛び込んでみることにしたのでした。

つづく。
| hiroeuda | 1歳半deハワイ旅行 | 15:22 | - | trackbacks(0) | - | -
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